神火101 殺しの用心棒(1966)

神火(しんか)101 殺しの用心棒・昭和41年・松竹・チャンネルNECO
竹脇無我、吉村実子、吉田輝雄、大木実、高松英郎、嵐寛寿郎ほか
某国の偽札組織とそれを壊滅せんとする組織『神火』との戦いに巻き込まれる香港の若者タンレイ(竹脇)の活躍を描いたアクション映画。吉村実子のセクシーなバニーガールや水上生活者の総元締めを演じるアラカン先生も見どころか。しかしタンレイが何者なのかがイマイチ良く解らないまま(映画サイトでは「平和な生活が退屈で、みずから危険にさらすことが生きがいの男」)ストーリーは進んで行き、クライマックスではセスナ機にぶら下がって引っ張られるという無茶苦茶なアクションシーンも。ガンアクションもテキトー感丸出しで、最後まで良く解らないまま終わりました。松竹ってアクションのイメージ無いもんね。

三菱自動車、日産の傘下に入るようですね。
販売店の方も気の毒ですが、下請けの工場はもっと大変なのではないでしょうかね。
ゴーンが日産に来た時も下請けを斬り捨てて日産本体を生かして数字を向上させました。
恐らく三菱の下請けにも厳しい要求をするのではないのかなと勝手に心配しております。
完全に独立したメーカーはホンダとスズキだけになっちゃいましたね。
そのうちどこのクルマを買っても同じになったりしてね。

さて、明日も暑くなりそうだ・・・(>_<)




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