皆殺しのスキャット(1970)

皆殺しのスキャット・昭和45年・大映・チャンネルNECO
松方弘樹、南美川洋子、峰岸龍之介、成田三樹夫ほか
アメリカへ留学したはずが裏社会でガンマンの修業を積んで帰国した伊集院組の次男猛(松方)。帰国早々、組長である父と共に母の墓参りに行くが目の前で父を狙撃される。組を継ぐ長男の勇は慎重に判断しようとするが代貸の大崎は若い者を炊きつけるような発言を繰り返す。猛は独自に事件を探り始める・・・。
猛がラジオに隠して持ち込んだコルト45オートは少ししか活躍せず、ライフルには巨大な赤外線ランプを取り付けるという謎の描写。殺し屋の男がライフルを組み立てる時は銃身より先にスコープを装着していたりと、ストーリーは面白いのにちょっとがっかりさせられました。大映も末期でしたしね・・・。

ワイファイルーター、バッテリーは日中使ってほぼ半分ぐらいになりました。
休憩中にネット見たりして1日過ごしてその程度なので不満はないですね。
まだ細かい所は良く判っていないので取説見とかないとね。

さて、今夜は大雨になるらしいです。
ウルサイの嫌だなぁ・・・。









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