弥次喜多道中記(1958)

弥次喜多道中記・昭和33年・東宝・時代劇専門ch
小林桂樹、加藤大介、乙羽信子、淡路恵子、宝田明、雪村いづみ、草笛光子、三船敏郎、池部良ほか。
吉原で遊んでの朝帰りで女房と揉めた弥次郎兵衛(加藤)と喜多八(小林)は十返舎一九先生の所に逃げ込む。どうしたものかと思案していると先生から東海道を京都まで上って物語の材料を集めて欲しいと持ちかけられ金二十両を懐に旅に出た。若い旅の飴売りが娘たちにモテているのが面白くなかったがお笛(草笛)と知り合いニヤニヤしながら旅籠に泊まるが二人して夜這をかけようと部屋を訪ねている間に当のお笛は二人の財布を盗み出して姿を消す。一文無しで食事も出来ない二人は旅の一座に助けられる。道中、狐が出ると噂の古寺で若い娘(雪村)に出くわし狐が化けていると思い込んだ二人は懲らしめようとするが娘は本堂に逃げ込むと姿を消した。そこで拾った小判がニセモノと発覚し飴売りに扮していた公儀隠密宝井秋之助(宝田)に追及され寺へ案内すると秘密の入り口を見つけた。奥を探ると小判の密造施設があり新興宗教を隠れ蓑にした謀反人丸橋正忠斎らと大捕物を繰り広げる・・・。
酒と女に弱い弥次さん喜多さんが繰り広げるドタバタが笑えますが驚いたのは三船敏郎と池部良の安木節(泥鰌すくい)でした。(笑

今日は雨が降って寒かったっすよ~。
出勤時間帯には雪になりそうでしたがそれは免れた模様。
明日も天気悪いみたいでなんとも気が重い・・・。

タクシーのLPGタンク、なんとか一人で載せましたよ。
腰に来るぅ~(ToT)
明日朝一で車検受けです。
まぁ大丈夫でしょうけど。
雨でタイヤが濡れると左右差出たりすることもあるのでそれが心配・・・。

今日はメガネをかけて細かい作業をしたのですが。
良く見えるけど慣れないと目が疲れますね。
反射テープを文字の形に切り抜く作業でしたがやっぱり良く見えるとやりやすいですね。(^_^;)
ハサミがダサかったんで出来はイマイチでしたけど。(笑

さて、寒いしはよ寝よ。



ウォーターポンププーリーみたいですね。


今日はこいつが活躍しましたw


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