暴れん坊森の石松(1959)

暴れん坊森の石松・昭和34年・東宝・時代劇専門ch。
フランキー堺、安西郷子、鶴田浩二、中田康子、丹波哲郎、山茶花究ほか。
喧嘩のほとぼりが冷めるまでと一人旅に出た石松(堺)。海岸でやくざ同士の切り合いに遭遇し斬られた若い男の最期を看取るが男は仇の名を“森の石松”と答え左腕に傷を負わせた事を言い残し息を引き取る。偽の石松が悪事を働いていることを知った石松は旅を続けながらニセモノ退治に乗り出した。行く先々で自分の名を騙る男たちを懲らしめながら左腕の切り傷を探す。石松の女房を騙る女ヤクザお美濃(中田)は石松に諭された後に問題の偽石松に出くわし口説かれるが肘鉄を喰らわす。石松はおしの(安西)という可憐な娘と知り合い旅をするが石松と判ると父の仇と斬りつけられそうになった。ところが旅の疲れからおしのは倒れてしまう。次郎長一家が邪魔な黒駒の勝蔵(山茶花)と放駒(はなれごま・丹波)が手を組みやらずの金三を石松に仕立てて押し込み強盗をさせていたことが判りおしのの誤解も解けた石松は放駒に潜り込んでいた追分三五郎(鶴田)と連絡を取り次郎長一家は峠道で待ち伏せし喧嘩が始まった・・・。
いろんな偽の石松が行く先々で笑わせてくれます。大村崑さんの“無理の石松”はちょっと無茶だったな(笑

齢47歳11カ月、ついにメガネのお世話になることに。
近くの小さい字がぼやけたり二重になったりしてたので老眼みたいなもんですかね。
運転用は気に入ったフレームを気長に探すとして、仕事に支障が出そうなので近くを見るヤツを先に。
失くしたり壊したりしないように気をつけます・・・。(^_^;)
通勤カバン的なものを持とうかな。

なんだろう、今週は長く感じるなぁ。
やっと金曜日が来るって感じです。
今夜は早く寝よう・・・。









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No title

とうとうメガネですか~
モノとレンズのピントは視力測定してもらっては慎重に選ばないと却って危なくなるのでお気を付けくだされ。

Re: No title

サバーチカさん
初めて作るので正解が判りませんが、とりあえず慣れることから始めてみます。(^_^;)
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